人気絶頂から一気にどん底へ落ちた芸能人10選

1.酒井法子

ノリピーこと酒井法子。理由は言わなくてもわかるかとは思いますが、世間を騒がせた昭和の国民アイドルです。

2.8. 6秒バズーカー

吉本芸人でデビューから一気に人気上昇し、「ラッスンゴレライ」で一躍人気者になった『8.point 115 |

6秒バズーカ』でもまだ芸の力が中途半端な状態でリズムネタが爆発的に流行った結果、飽きられれば人気も急降下します。現在はブレイク当時よりも給料は減っているそうですが、イベントなどに向いて頑張っているそうです。point 103 | 1

3.谷亮子

谷亮子はやわらちゃんとして柔道界でも親しまれた国民の顔です。しかし小沢一郎を頼って政治家になったのは良いが、小沢失脚後の谷亮子の存在感なさは半端ではありません。一体何をやりたくて政治家になったのかわからぬまま、結局何の結果も残せていません。残念です。

4.片岡愛之助

歌舞伎俳優の片岡愛之助は、藤原紀香と結婚後、何だかテレビでは出番がグーッと減ったようです。しかし彼の本職は歌舞伎役者ですから、舞台は精力的にこなしていますね。

5.大島優子

須藤梨々花の結婚発言に、『F〇CK』と掛かれた帽子を持って批判コメントをした動画が出回ってしまった事がテレビにオファーがない理由?!だと囁かれています。最近では、語学留学から帰国後はテレビより舞台の方に重点を置いているようです。

6.ざわちん

芸能人たちのメイクモノマネで人気を得ていたざわちんですが、マスクによる顔物まねが面白かったのに、マスクを外して素顔を晒すようになってから一気に人気も下がっ多様に思われます。

7.斎藤佑樹

甲子園でハンカチ王子といわれたイケメン斎藤佑樹は、ほとんど1軍での実績がないのに10年以上もクビにならずに日ハムに在籍していました。今季惜しくも引退されるとのことです。

8.向井理

イケメン俳優といわれている向井理ですが、結婚したことも影響してるでしょうが、元々演技が一本調子なのに人気のある時に映画にドラマに出まくり、飽きられてしまった感があります。だから最近は悪役にもチャレンジしていますね。

9.西島秀俊

女性から圧倒的人気を誇っていた西島秀俊ですが、突然の人気下降の理由は16歳年下の女性との結婚でしょうね。これは人気独身俳優と宿命ですね。でも西島秀俊自身の演技力の薄さも原因しているかもしれません。

10.広瀬すず

ぶりっこ、男に媚びてる、あざといといったイメージがついて回る若手女優の広瀬すず。主に女性そう思われているようです。そして何と言っても“とんねるずのみなさんのおかげでした”の『食わず嫌い王決定戦』に出た時に、発したテレビ局音響スタッフへの侮辱発言が影響大でしょう。

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