【恐怖】『赤い封筒』が道端に落ちていても絶対に拾ってはいけない!→ その衝撃の理由は・・・

【恐怖】『赤い封筒』が道端に落ちていても絶対に拾ってはいけない!→ その衝撃の理由は・・・

「赤い封筒」を拾うな!とは・・・

TV 番組「クレイジージャーニー」で、台湾の驚愕する風習が紹介されて話題になりました。

古くから伝わる奇妙な風習が紹介され、スタジオ出演者たちが、恐怖のあまり凍りついていました。

フォトグラファーの佐藤健寿氏が、台湾の古い風習を紹介していました。

一体、どうなるのか・・・

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「冥婚」という風習

佐藤健寿氏

「台湾で、道端に赤い封筒が落ちていたら、絶対に拾ってはいけない。」

「死者と結婚させられる」

冥婚(めいこん)とは、生者と死者に分かれた異性同士が行う結婚です。

台湾には、この様な古い奇習が残っていると紹介されました。

道端の「赤い封筒」に、髪の毛などを入れておく

道端の赤い封筒について、番組で説明していました。

亡くなった女の子の、「写真」「髪の毛」「お金」を入れて…

道端においておくのだと云います。

そして、さらに・・・

赤い封筒を拾ったら、遺体と結婚式!

さらにその赤い封筒を、 家族が道端から離れたところで隠れて見守っているのだとか…。

赤い封筒を拾ってしまったら、遺体と結婚式をしなければなりません。

この風習を紹介された、松本人志さんは、「家族が見守っているのが怖い!」と驚愕していました。

たしかに怖すぎますね・・・!!

ネットの反応

・赤い封筒というのが、また怖い!

・よく憶えておかないと、何時何処で見かけるか分からない。

・台湾だけの風習なん?怖いよなぁ!

・そんな風習は、現在は、無くなったんじゃないのか。

台湾に残る奇妙な風習を、フォトグラファーの佐藤健寿氏が紹介。

その死者と結婚式を挙げるということに、恐怖を感じるネット民が続出したのでした。

引用元:https://m-plus.club/archives/9853,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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