【行ってみたい】ドバイに世界一深いプールが誕生!イケメン皇太子が水中都市をSNSでシェアし

先月、アラブ首長国連邦ドバイにある世界一高いビル『ブルジュ・ハリファ』でのエミレーツ航空のCM撮影が話題となったが、そんなドバイにまたまた世界一のものが誕生したという。

それは、水深60メートルの「ディープダイブ・ドバイ」と呼ばれる世界一深いプール施設である。6月27日には世界一深いダイビング用のプールとしてギネス世界記録にも認定されており、現在は招待客のみが訪れることができるという。

そんな選ばれし招待客のなかから、ドバイのイケメン皇太子がその様子をインスタグラムに投稿し話題をよんでいる。

ビデオ:https://www.instagram.com/p/CRBfWYZJAcd/?utm_source=ig_web_copy_link

ドバイのイケメン皇太子

1982年生まれのハムダン・ビン・ムハンマド・アル・マクトゥーム皇太子は、2008年に25歳の若さでドバイ首長国皇太子に任命され、その総資産額は4000億円を超えると言われている。そのうえ、抜群なルックスを誇り、皇太子のインスタグラムは1230万人を超えるフォロワーを抱えておりその人気ぶりがうかがえるだろう。

そんな影響力のある皇太子は、この「ディープダイブ・ドバイ」で水中都市を探検し新アトラクションを堪能したようだ。今後、一般客にも開放されるとのことなので、いまだ猛威を奮っている新型コロナウイルスの終息を願うとともに、再び旅行ができる日が来ることを待ちたいものだ。

引用元:https://edmm.jp/118807/,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

コメント